更新日は決めておりませんが、1週間に1回程度更新する予定です。
また、法律以外の連載はこちらです。![]()
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■金融財務研究会主催のセミナーで講演致します
NEW!!
日時:2012年2月15日
場所:茅場町・グリンヒルビル会議室
システム開発・運用・保守
〜裁判例の分析に基づく紛争類型の整理とその予防策〜
■日経トレンディ(日経BP社)2012年3月号にコメントが掲載されました。
NEW!!
「曲がり角?デジタル時代の著作権」P61〜P63
デジタル時代の著作権関連訴訟の背景や立法の動向等について、コメントさせていただきました。
第56回〜60回 −著作権の間接侵害2−
(H23.2.25)
(3)放送番組の録画・転送型(ロクラクU事件、まねきTV事件等)
(H23.4.2)
(4)ロクラクU事件及びまねきTV事件の最高裁判決が実務に与える影響
(H23.4.7)
(H23.6.26)
第51回〜55回 −クラウド・コンピューディングをめぐる法律問題−
(1)クラウド・コンピューディングの概要と分類(H22.11.6)
(H22.11.6)
(3)パブリック・クラウドではサーバの運用・保守状況の把握が困難
(H22.11.6)
(H22.12.22)
(H22.12.22)
第46回〜50回 −システム運用・保守をめぐる法律問題−
〜システム障害等に関する損害賠償請求訴訟の裁判例をとりあげています〜
(1)システムの運用・保守時の障害が原因で発生する紛争の特徴と検討手順
(H22.8.1)
(2)システム運用事業者が負担する債務は結果債務か手段債務か
(H22.8.17)
(3)システム運用事業者の過失 (H22.8.29)
(4)システム利用者側の過失 (H22.9.4)
(5)免責条項の適用範囲 (H22.9.5)
第41回〜45回 −IT事業と資金決済法−
(5)エクスローサービス、回収代行サービス等と資金決済法の関係
第26回〜40回 −IT事業と知的財産権法−
(4)ソフトウェアやシステムに関する特許権の間接侵害等を検討する
(5)特許権が無効と判断されることによる権利行使の制限を検討する
(10)ソフトウェアはプログラムの著作物として著作権で保護されうる
(11)ソフトウェア(プログラム)は営業秘密としても保護されうる
(12)法律の使い分けでソフトウェア(プログラム)の保護を図る
(14)著作権法上の技術的保護手段と不正競争防止法上の技術的制限手段
第21回〜25回−個人情報の取り扱いをめぐる法律問題−
〜個人情報の漏洩に伴う損害賠償請求訴訟に関する裁判例に基づく解説です〜
第16回〜20回−ネットオークションをめぐる法律問題−
(4)オークションで発生する“第三者の権利侵害”への対応義務
第6回〜15回−システム開発をめぐる法律問題−
第1回〜5回 −著作権の間接侵害−
(1)録画予約サービス等における侵害行為の主体は提供側かユーザー側か?
(2)カラオケ法理のポイントは「管理・支配の要件」「営利目的の要件」
(3)利便性の高いサービスほど「侵害行為の主体」と見なされる傾向